選択肢がなく、一つだけ残された道を進むしかない場合ってあると思う。
それをなんども繰り返した先に光があるかもしれないし、ないかもしれない。
もしなかったとしても、これまで生きてきた自分の歩いてきた足跡は残っていて、それを感じることが生きる支えになるかもしれない。光がなくて闇が広がっていてもそれが僕にとっては光に見えるかもしれない、もしかしたら光にも見えなくて、そこでおしまいかもしれない。
いま感じている感情は、誰にも理解されなくても評価されなくても、本物だと自分はわかる。
僕たちはみんな孤独だけど、孤独のなかにも暖かさがあるかもしれない。
だって、本当は誰も、そんなことわかってないと思う。
よかったら読んでね


【家庭環境 ♯1】躁うつ病の母を「生かす」か「楽にさせてあげる」かの間で壊れそうだった土曜日
これは、過去のトラウマの記録です。
この記事は、見ていてしんどくなるような内容が含まれています。調子の悪い方や、暗い話を聞きたくない方は、引き返してください。
これも読んでね


3つのマイノリティを生きる孤独|同性愛・精神障害・外国人パートナーを持つ僕の人生
自分の人生から導き出した美学は、自分を納得させてくれる「人生の答え」として、無限の価値で自分を包みつづけてくれるものだと思います。

コメントが欲しくてたまりません、どうかコメントを…!!