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【フィリピン旅行記2 #1】フィリピン人パートナーの実家へ帰省|二度目の訪問で見えたリアルな暮らし
部屋に戻ると、強烈な雨が降っている外から、子供たちが遊んでいる声と笑い声が聞こえた。 ここは雨でも明るい。 -
外国人が好きな日本食とは?フィリピン人パートナーに聞いてみた
国際恋愛をすると、日本を再発見できる。「自分が子供のころに好きだったお菓子を再び手に取る」ように、子供のころに通った道を、もう一度たずねることができる。 -
【台湾旅行記 #6】西門町(シーメンディン)を歩く|台北101と士林夜市も満喫した台北観光
ものすごいことをやっている。デンジャラスな芸なので、緊張しながら見ていた。 緊張していたので、芸が終わったあとにホッとした。節約中なのに、おもわずチップを渡しにいった。 -
【台湾旅行記 #5】台湾のアウトレットは高い|でも隣の水族館「Xpark」が大当たりだった
でもまさか、日本の手帳が使えるとは思ってもみなかった。手帳に「障害者手帳」と漢字で書かれてあるから、通じたんだろうか。中国や韓国でも使えるんだろうか。ヨーロッパやニュージーランドでも使えるんだろうか。今度、試してみよう。 -
【台湾旅行記 ♯4】ランタン観光で有名な十分(シーフェン)へ|瑞芳経由で訪れ、願いと現実を見た日
人間も、僕も、欲とは縁を切っても切れない関係。ここは「願いが叶う場所」だけど、その背後にある大きな景色を見られたような気がして、とても印象に残った。 -
【台湾旅行記 #3】中壢区の夜市で食べ歩き|ローカルフードが美味しすぎた
歩いていると、麻雀コーナーがあって、老若男女が麻雀をやっている光景をよく見る。ここは台湾だから当たり前だけど、不思議な感覚になる。「子供が麻雀をやっている!」とソーマが笑っていた。 -
【台湾旅行記 #2】中壢区を散策|言葉が通じず困っていると日本語が話せる台湾人が助けてくれた
彼の名前はジャック。 山形県の大学に留学したのち、日本の会社に勤めていたらしい。そのあと、この街に戻り、この街の大学でエンジニアとしての勉強を始めたらしい。 -
【台湾旅行記 #1】桃園空港で一夜を過ごす|MRTで老街渓へ向かった台湾旅行初日
歩いていると、周りは台湾語だらけ。 読むとなんとなく意味が分かるので、ソーマに自慢しながら、そんな自分が恥ずかしいと思いながら、でも興奮してやめられなかった。 おそらく、日本人あるあるだよね? -
【国際恋愛】外国人パートナーとの外出で周りの目が気になる理由|偏見と向き合った話
正確にいうと、周りの目が気にならなくなるというより、例えば周りからおかしなことをいわれても、僕は動じないだろうという自信がつきました。 -
フィリピン人の性格とは?国民性のイメージと実際の違い【体験談】
今回の記事では、僕のパートナーの実態を一例として紹介することで、フィリピン人に対する見方を広げてみようと思います。