孤独– tag –
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詩集「しあわせは常に一秒前にあった 僕はいつも気付くのが遅かった」を出版しました
詩集「しあわせは常に一秒前にあった 僕はいつも気付くのが遅かった」を出版しました。ちなみにKindle Unlimitedに入っている人は無料で読めるので、ぜひ手に取ってみてください! -
登山でメンタルは強くなる?100回登山で分かった心の変化
「強い」は「鈍い」ともいえます。「弱い」は「感動」ともいえます。すべてのことに対して、心が強い人はいません。みんな「なにかしらに対して」心が強いだけです。 -
無色透明な人間が色をつけようと生き急いだ結果、見つけた自分のカラー|自分らしさを探した人生の話
いまの僕は何色ともいえないカラーをまとって生きていきます。同じカラーの人に出会うことはもうできないのかもしれませんが、そのカラーを魅力的に感じて近づいてくれる人はいるんじゃないかと希望をもっています。 -
孤独と向き合う|僕が山に登る理由
「自然の声を聞きたい」と思いを馳せているときに跳ね返ってくるのは、自分の気持ちです。そして「あぁ、そうだよな。どうあがいても、僕はここにいるだけだよな」とちょっと寂しく、ちょっと諦めがつくような気持ちになります。 -
【精神疾患 ♯5】共依存状態で、大好きな母に手をあげる制御不能な自分
これは、過去のトラウマの記録です。この記事は、見ていてしんどくなるような内容が含まれています。調子の悪い方や、暗い話を聞きたくない方は、ここで引き返してください。 -
【発達障害 ♯3】伝えようとすればするほど孤独が深まった、理解されない感覚
これは、過去のトラウマの記録です。 この記事では、発達障害に関する僕の気持ちを綴っています。調子の悪い方や、暗い話を聞きたくない方は、引き返してください。 -
【高校時代 ♯2】友達が一人もいない孤独感を勉強が支えてくれていた
これは、過去のトラウマの記録です。 この記事は、見ていてしんどくなるような内容が含まれています。調子の悪い方や、暗い話を聞きたくない方は、引き返してください。 -
【家庭環境 ♯1】躁うつ病の母を「生かす」か「楽にさせてあげる」かの間で壊れそうだった土曜日
これは、過去のトラウマの記録です。 この記事は、見ていてしんどくなるような内容が含まれています。調子の悪い方や、暗い話を聞きたくない方は、引き返してください。 -
雨の日が落ち着く理由|人の目が気になる僕が自由になれる瞬間
精神的にいつも過剰になにかに取り囲まれている僕に、癒しをもたらすのは大自然という「何にも囲まれていない」その在り様です。 -
【国際恋愛】付き合いたてに感じた悩み4つとその解決法|言葉・文化・人目の問題
強い意志を「持ち続ける」というのは、「強い人間になる」ということではなく、「弱い自分でも、パートナーと一緒に生きたいという意思を力にかえて、何度でも立ち上がる」ということです。
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