同性愛と生き方– category –
同性愛の僕が見てきた世界
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ゲイであることを隠すために「女性好き」を演じた学生時代の話|カミングアウトできなかった頃
あのときの「ありのままの僕」は一体どこにいたのか、いまでも思い出せません。そもそも存在していたのか、迷子でずっとさまよっていたのか。 いまでも少し、探しています。 -
外国人パートナーの両親に会った日|ゲイカップルのカミングアウト
パートナーの両親にカップルだと認知してもらったことで急に「自分とパートナーはカップルとして、ここに存在しているんだ」と感動しました。 -
詩集「しあわせは常に一秒前にあった 僕はいつも気付くのが遅かった」を出版しました
詩集「しあわせは常に一秒前にあった 僕はいつも気付くのが遅かった」を出版しました。ちなみにKindle Unlimitedに入っている人は無料で読めるので、ぜひ手に取ってみてください! -
同性愛者である自分を受け入れられない|ゲイとして生きる中で残る自己否定
自分を否定している間は、「正しいことをしている」と、苦しい中にも若干の安らぎを得られました。でも、それは大きな副作用を伴いました。 -
人の好意が怖い|見えないマイノリティを複数もつ生きづらさ
僕はあいさつが好きですが、あいさつで満たされることは一生ありません。 -
【同性愛者 ♯4】ありのままの自分が「気持ち悪く」て、ずっと受け入れられなかった
これは、過去のトラウマの記録です。 この記事は、見ていてしんどくなるような内容が含まれています。調子の悪い方や、暗い話を聞きたくない方は、引き返してください。
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