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【タイ旅行記 #2】タイの超ローカル電車に乗る&プラトゥーナム市場へ!
値段を聞いたあとに、「そっか、OK、ありがとう!」といって店を出ても、「ちょっと待って!〇〇バーツでどう?」と誰も僕を引き止めてくれない。 -
【タイ旅行記 #1】英語でも漢字でもない国、タイ
ここはタイ。英語の国でも、漢字の国でもない。ソーマの英語力も、僕の漢字力も、原則通用しない。周りにはタイ語が溢れている。 -
【作品集】22歳の詩
22歳の詩です。 -
【香港旅行記 ♯7】中環を散策したあとに、女人街で値切りに挑戦!
お目当てのバッグを指さしながら、「How much?」と軽やかに店員さんに切り出した。すると「48ドル」というかなり高めの反応が返ってきた。 -
【香港旅行記 ♯6】あてもなく香港を散策し、香港大学に向かう
「食生活についていけるだろうか」「友達はできるだろうか。学生だから英語が通じると思うけど、やっぱり、地元の人同士だったら中国語だよな」 -
【香港旅行記 ♯5】屋根無しバスから見えた別の香港
だとしたら、「洗濯物が落ちたときに、現地の人はどうしているのだろうか」と思わずにいられない。 -
【香港旅行記 ♯4】マカオといえばカジノ、いざ…入店!
彼は、張りのある、日本語のような言葉で「◯✕□△下さい!!」と、バッグを下ろして中を開けるジェスチャーを僕にしてきた。 -
【香港旅行記 ♯3】香港を出国し、マカオに入国!
「大丈夫か、これ。ネットもないし、英語もないぞ!」と思って歩いていると、フィリピン人のツアーガイドらしき人が声をかけてきた。 -
【香港旅行記 ♯2】旺角のナイトマーケット、女人街を歩く
ちなみに香港は「おかず二つとご飯一つで〇〇円」とか「おかず三つとご飯一つで〇〇円」といったスタイルの定食屋さんが、かなり多かった。 -
【香港旅行記 ♯1】芸術的な景色の国「香港」へ
ここは空港だから、店員さんは英語を話せるだろうと思っていた。だけど、店員さんの話している言葉が全然わからなかった。




































