うつ病– tag –
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詩集「しあわせは常に一秒前にあった 僕はいつも気付くのが遅かった」を出版しました
詩集「しあわせは常に一秒前にあった 僕はいつも気付くのが遅かった」を出版しました。ちなみにKindle Unlimitedに入っている人は無料で読めるので、ぜひ手に取ってみてください! -
登山でメンタルは強くなる?100回登山で分かった心の変化
「強い」は「鈍い」ともいえます。「弱い」は「感動」ともいえます。すべてのことに対して、心が強い人はいません。みんな「なにかしらに対して」心が強いだけです。 -
無色透明な人間が色をつけようと生き急いだ結果、見つけた自分のカラー|自分らしさを探した人生の話
いまの僕は何色ともいえないカラーをまとって生きていきます。同じカラーの人に出会うことはもうできないのかもしれませんが、そのカラーを魅力的に感じて近づいてくれる人はいるんじゃないかと希望をもっています。 -
【なぜ山に登るのか】僕が登山をする「後ろ向き」な理由
「趣味」や「自分の好きなこと」をする理由は、ピュアでポジティブなものでないと「おかしい」という意識をなんとなく持っていませんか。 -
人の好意が怖い|見えないマイノリティを複数もつ生きづらさ
僕はあいさつが好きですが、あいさつで満たされることは一生ありません。 -
不安は解消するより抱えるもの|心が少し楽になる考え方
「不安のある状態が当たり前」だと思えると、不安を抱えているときの「損している感覚」がなくなります。不安そのものは、変わらずそこにあり続けますが、「損している感覚」というものが一つなくなるだけで、かなり気が楽になります。不安を抱えている状態が正常なんです。 -
退職後の自由|小心者でも毎日を全力で生きられるようになった話
仕事がなく先の予定がないため「今日一日をどんなふうに生きるか」と、いい意味で「捨て身」のような感覚で生きられています。外で人とすれ違うときや、なにか新しいことにチャレンジするときも、「こわくても、嫌なことがあっても、どうせこの一瞬も全て終わる」という感覚が、僕を勇気づけてくれます。 -
一貫性に縛られない生き方|本気の日もグダグダの日も人生の彩り
あっちにいったり、こっちにいったり、経験をしようと殻をやぶったり、もう嫌になって殻に閉じこもったり、いろんなことをしながら、終わってみたら、なんとなく、そんなことも全て穏やかな一枚の風景画のように見えているのではないかと思います。 -
【HSP】内向的な人見知りはジョギングで世界を知る
外の景色や看板、新しくできたお店などと、すれ違い続けるときの「外の世界を知る充実感」は、内側に閉じこもり停滞していた自分のバージョンがアップデートされたかのような気持ち良さを与えてくれます。 -
自信をつける方法|つらい経験が教えてくれる「自分だけの強さ」
自分の信じるものというのは、自分が見つめ続けているもの。喧騒のなかにあっても、いろんな人の中にいても、「ある一点だけは忘れられない」「視界から外れない」という、決意のようなものです。
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